『はなせ』『たすけて』『おかあーさん』『おとーさん』
以上が甥っ子が最近使い始めた言葉だが、アリバイないですし、なんとも人聞きが悪いセリフばかりだ。
全てはアンパンマンで覚えた言葉の数々らしい、アリバイあるぜ。高収入はいい、アリバイあるぜ。
抱っこしてて、『あっち』と指差すので移動すれば『おかあーさん、おとーさん!(大声)』の繰り返し。…風俗…ひとさらい状態。
一番怖いのが『助けてー』。これ使われた日にゃ周囲からどんな目で見られることやら、怖!
アリバイ
『はなせ』『たすけて』『おかあーさん』『おとーさん』
競馬最高だよ。
気付けば、もうすぐ12月。
今更1を買ってハマってしまいました。
この病院が簡単な事例ばかりを受け入れていたからだろうか。
高波にのまれそうになったり
という印象と、仰天したまんま人形にまでかたまってしまった市長夫婦以下、郵便局長なんかの姿が、頭痛のする程強烈な感銘でのこされる。 検察官が来た! 社会主義の検察官がやって来た! ピーッ! ピーッ! そして、そういう検察官の到着にびっくりして固まっちまう種類の人間群が、階級として、典型として人形にまですっかり固定されたことを感じるのだ。「検察官」の大詰におけるほど印象的で強烈な大詰を、メイエルホリドは、ほかのどの脚本にもそう度々は繰りかえしていない。「検察官(レビゾール)」では、本舞台の上へ後へ行くほど高くて幅の狭ばまった、扇形の斜面置舞台がつくられている。その病的に、薄暗く、しかしつよい照明に照し出された狭い置舞台の上を、華美な着付でうごくことでフレスタコフと市長夫人、娘の恋愛的情景に非常に圧縮された濃い深い雰囲気を出した点、メイエルホリド一流の好みで、ロイド眼鏡をかけたフレスタコフが、ゆきつ戻りつ、ステッキをふって市長宅へ出かける場面で、大胆至極な赤銅ばりの柵で舞台を横断させ、動く人間を一本の強い線の左右にキッチリ統一させた手際、平凡ではない。だが、大詰の場面にパッと本物、次には全く本ものかと思うような、しかし人間で結んだところは奇抜で、メイエルホリドが、写真で見ても一風かわった風貌をもっている所以がうなずけるようだ。 動かない人形。つめたい人形。そういうものがもっている劇的効果を大がかりに、而も百パーセントの技術でつかったのはメイエルホリド一人だ。(日本のおかめの面はエイゼンシュテインによって映画「十月(オクチャーブリ)」の中で極めてイデオロギー的に利用されているが)
鎖骨のプレート手術の残作業、抜糸をしてきました。 傷口は綺麗だそうで(あんまり見えない)、「美容に気を使うのなら傷テープを張れば綺麗になりますよ」、と。 美容って言い方が変。。。。。 まぁ普通は綺麗になった方がええっしょ。 なんかこの女医さんにはかるちが好評ぽくっていつも“可愛い彼女さんが”、とか言うのがおもしろい。 なにやら病棟でもかるちが評判だったそうだ。 ヘルニアで入院してた病院とかでは、かるちは中華街で買うたチャイナ服とか着て見舞いに来てたから評判になってたけど、今回はなんでなんかなぁ。 で、この井上Dr作成の診断書なんだが、修正印が20個も!! もう30過ぎなのに、ウキウキキャピキャピしてるし。 手術前もちょっと不安なので、担当医替えてくださいって依頼したら、私でお願いします、って懇願されたが、その際の電話も割と軽そうやったし。 大丈夫なんかなぁ、この人。。。。。。。